うなぎの井口

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9:30~18:30
定休日:火曜日

うなぎの井口

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うなぎの美味しい食べ方

How to eat “SHIRAYAKI”白焼の美味しい食べ方

白焼の美味しい食べ方

当店のうなぎはうなぎ本来の美味しさを引き出すよう、すべて「手焼き」にて焼き上げております。
白焼はそのままわさび醤油や塩などをふって召し上がったり、フライパン1つで約3分調理するだけで簡単に蒲焼にすることができます。
真空パックの白焼でも焼きたてのふっくら感がでるように「ふんわり真空」にしております。
蒲焼は鍋や電子レンジを使用して召しあがる事ができますので、手軽に専門店を味を味わうことができるのが特徴です。

お手軽でおすすめの白焼の温め方

  • 真空パックでない白焼

    電子レンジ(500~600W)でラップをしないで1分程温め、身の表面が「プツプツ」と音がして油が出てきたら出来上がりです。後は以下に紹介する食べ方でお召し上がり下さい。
    うなぎの素材の美味しさがわかります。お酒のつまみや食卓での一品として、本場の専門店の味をご賞味下さい。

  • 真空パックの場合

    • 電子レンジで温める場合
      あらかじめ解凍します。添付の調味料がある場合は、あらかじめ取り外します。
      (うなぎ側の袋に穴が開かないようにご注意ください。)
      うなぎ側の切り口に切れ目を入れます。
      お皿にのせてそのまま45秒~1分温めれば出来上がりです。 電子レンジで温める場合
    • お湯で温める場合
      添付の調味料がある場合は、あらかじめ取り外します。(うなぎ側の袋に穴が開かないようにご注意ください。)
      真空パックのまま熱湯に入れて5分間温めてください。わさび醤油やしょうが醤油、ぽん酢醤油、塩をかけるなどしてお召し上がりください。ふっくらとした格別の風味がお楽しみいただけます。 お湯で温める場合
  • わさびしょうゆで食す

    わさびしょうゆで食す

    白焼の旨みを引き出す定番の調味料といえばこちら。うなぎの素材の美味しさを際立たせ、あっさりと召し上がる事ができます。

    本来は本わさびをお付けしたいのですが、鮮度管理や香りの関係で練りわさびをお付けしております。

    ご家庭や販売店で購入した本わさびを使用されるとより本格的に専門店の味を楽しむことができます。

  • 塩で食す

    塩で食す

    豊富な自然海塩です。
    食のオリンピックと呼ばれる「モンドセレクション」でも度々受賞されているぬちまーすは顆粒が大きくまろやかな塩加減が特徴ですので、うなぎにかける量の加減もしやすく、白焼の旨みを引き出す逸品です。

    ※当店の本格白焼セットは「ぬちまーす」もセットでお付けしております。

  • ぽん酢しょうゆで食す

    ぽん酢しょうゆで食す

    当店でお付けしているぽん酢しょうゆは、店主とスタッフが味見をし、白焼の美味しさが際立つものを厳選致しました。ぽん酢では、酸味が強く白焼の美味しさが損なわれる為、まろやかな味で旨みを引き出す「馬路村のぽん酢しょうゆ」を使用しております。
    さっぱりとしていますので、お酒のつまみにも最適です。

  • しょうがしょうゆで食す

    しょうがしょうゆで食す

    ご家庭でお使いになっている醤油に、おろししょうがを入れ白焼につけてお召し上がり下さい。
    しょうゆは味が濃いものより、薄めの方が白焼本来の味をご堪能いただけます。

  • 蒲焼にして食す

    蒲焼にして食す

    白焼をフライパン1つで約3分調理するだけで簡単に蒲焼にすることができます。白焼を蒲焼にした場合、白焼の特徴である「うなぎの素材の美味しさを味わう」ことができ、白焼と蒲焼の両方の美味しさも楽しむことができます。また、自分の味付けで召し上がることができるのもこの調理法のいいところです。

蒲焼調理方法

※うなぎをあらかじめ解凍しておきます。

  1. 1. 丼やお重にのせる大きさにカットします。
  2. 2. フライパンにたれ(1尾あたり30ml程度)を入れ、たれが沸騰してきたら鰻の身を下にして入れます。
    (ご飯にかけるたれは別に残しておきます)
  3. 3. うなぎの身を下にして「弱火で40秒」、上にして「30秒」、再び下にして「40秒」焼きますと美味しくいただけます。
  4. 4. うなぎを取り出したフライパンに、あらかじめ残しておいたたれを入れ、弱火で混ぜご飯の上にかけ、焼き上がった蒲焼をのせれば出来上がりです。
  • 白焼(焼きたて)の召し上がり方・蒲焼への調理方法
  • 白焼(真空)の召し上がり方・蒲焼への調理方法

How to eat “KABAYAKI”蒲焼の美味しい食べ方

白焼の美味しい食べ方

蒲焼の焼き方は大きく分けて2種類の焼き方があります。
1つは関東風の焼き方。これは白焼の状態で蒸してからタレをつけて焼いた、柔らくて、お箸で切れるような、フワっとした食感の焼き方。
もう1つは、関西風の焼き方。これは、蒸さずに白焼からそのまま、タレをつけて焼いた、カリっとした食感の焼き方です。
当店では、関東風がお好みの方へ、味が染み込んだ柔らかい蒲焼への調理方法と関西風がお好みの方へ、
焼き目がついた香ばしい蒲焼への2通りの調理方法をご説明させていただいております。

  • 関東風
    関東風
    味の染み込んだ
    柔らかいうなぎをお好みの方用

    フライパンにタレ(1尾あたり30ml程度)を入れ、タレが沸騰してきたらうなぎの身を下にして入れます。その際ご飯にかけるタレは別に残しておいてください。

    うなぎの身を入れたら

    1. 1 : うなぎの身を下にして中火で約30秒
      (冷凍・冷蔵保存の場合弱火で約40秒)
    2. 2 : うなぎの身を上にして中火で約10秒
      (冷凍・冷蔵保存の場合弱火で約30秒)
    3. 3 : うなぎの身を下にして再度中火で約30秒
      (冷凍・冷蔵保存の場合弱火で約40秒)

    のように焼きますと、おいしくいただけます。

    タレが残っているフライパンに、ご飯用に残しておいたタレを加え、弱火で温めご飯の上にかけその上からおいしく焼きあがった蒲焼きをのせれば出来上がりです。濃い目の味がお好みの方は、うなぎの身の方を10秒程長く焼くと濃い目の味に仕上がります。

  • 関西風
    関西風
    焼き目がついた
    香ばしいうなぎをお好みの方用
    1. 1 : あらかじめうなぎに塗るタレ(1尾あたり30ml程度)を容器に移し、ハケやスプーンを用意します。
    2. 2 : 白焼を魚のグリルの上にのせ、表面に油が出てくるまで焼きます。
    3. 3 : 油が出てきたら、お湯で油を流し落とし、再度グリルで焼きます。
    4. 4 : 再度油が出てきたら、タレをつけて焼き、これを3回ほど繰り返しグリルから出しておきます。
      (近火ですので、タレをつけ焼きしている時は、様子を見ながら焼いて下さい。)
    5. 5 : 容器に残っているタレをフライパンや鍋などで軽く火を通し、ご飯とご飯の上にのせた蒲焼にタレをかければ出来上がりです。

お手軽でおすすめの蒲焼の温め方

  • 蒲焼の召し上がり方
    • 電子レンジで温める場合500~600Wをご利用の場合
      添付の調味料、たれがある場合はあからじめうなぎの袋から取り外します。(うなぎ側の袋に穴が開かないようにご注意ください。)
      うなぎ側の切り口に切れ目を入れます。
      お皿にのせてそのまま45秒~1分温めれば出来上がりです。 電子レンジで温める場合
    • お湯で温める場合
      添付の調味料、たれがある場合はあらかじめうなぎの袋から取り外します。
      鍋に真空パックがたっぷりつかる位水を入れ、火にかけます。真空パックの封を切らずに鍋に入れ5分温めれば出来上がりです。 お湯で温める場合

撮影協力 株式会社セイトウ
天竜膳 三好

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